一般社団法人 全日本難聴者・中途失聴者団体連合会
 全難聴 行事案内
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平成29年1月8日(日)、9日(月)
平成28年度 要約筆記事業研修会in東京
平成28年度全難聴「要約筆記事業研修会」
共催(一社)全日本難聴者・中途失聴者団体連合会
   東京都中途失聴・難聴者協会
日時:平成29年1月8日(日)、9日(月)
会場:戸山サンライズ

平成28年11月26日(土)、27日(日)、28日(月)
第22回全国中途失聴者・難聴者福祉大会in奈良
主管:第22回全国中途失聴者・難聴者福祉大会実行委員会
    奈良県中途失聴・難聴者協会
日時:平成28年11月26日(土)27日(日)28日(月)
会場:奈良県文化会館
主催:一般社団法人全日本難聴者・中途失聴者団体連合会

    開催要項




   《実施済み行事》
平成28年1月23日、24日
平成27年度 要約筆記事業研修会 in 滋賀
平成27年度全難聴「要約筆記事業研修会」共催(一社)全日本難聴者・中途失聴者団体連合会
     滋賀県中途失聴難聴者協会
日時:平成28年1月23日、24日
会場:大津市ふれあいプラザ(明日都浜大津)4階ホール                              

平成27年11月21日(土)、22日(日)、23日(月)
第21回全国中途失聴者・難聴者福祉大会in香川(うどん県大会)
主管:第21回全国中途失聴者・難聴者福祉大会実行委員会
    香川県中途失聴・難聴者協会
日時:平成27年11月21日(土)、22日(日)、23日(月)
会場:高松サンポート

主催:一般社団法人全日本難聴者・中途失聴者団体連合会
                              

平成27年1月24日(土)25日(日) 
平成26年度 全難聴「要約筆記事業研修会」
共催:(一社)全日本難聴者・中途失聴者団体連合会
   (公益社団法人)岡山県難聴者協会
日時 平成27年1月24日(土) 13時00分〜17時00分
        1月25日(日)  9時15分〜15時00分
会場:岡山市福祉文化会館 5階 中央公民館
                                                        

平成26年10月25日(土)〜27日(月)
第20回全国中途失聴者・難聴者福祉大会in三重
○ テーマ 「ええじゃないか!!伊勢の国」
  一人ひとりの思いや願いを大切にできる共生社会の実現を!

○ 大会開催日:平成26年(2014)年10月25日(土)〜27日(月)

○ 開催場所 :三重県四日市市 四日市文化会館(25・26 日)、伊勢市方面(27 日のみ)

○ 主催 一般社団法人 全日本難聴者・中途失聴者団体連合会

○ 主管 第20回全国中途失聴者・難聴者福祉大会in三重 実行委員会
     三重県難聴・中途失聴者協会

○ 協力 特定非営利活動法人 全国要約筆記問題研究会

○ 参加人数 約500名

○ 大会参加費 4,500 円

○ 大会スケジュール

平成26年11月25日(土)
13:30〜17:00  分科会
18:00〜20:30  懇親会
平成26年11月26日(日)
9:00〜11:15   大会式典、表彰、大会宣言
11:15〜12:20  全体会
13:20〜15:00  記念講演
15:15〜16:00  アトラクション、引き継ぎ式、閉会セレモニー
平成26年11月27日(月)
8:30〜17:00   観光(伊勢神宮内宮参拝・おかげ横丁散策)


平成26年1月25日(土)〜27日(月)
第19回全国中途失聴者・難聴者福祉大会in沖縄
1、テーマ 「南風(フェーヌカジ)にのせて未来につなごう!
   仲間と共に歩もう!完全な社会参加をめざして!」

2、開催期間 2014年1月25日(土)〜27日(月)

3、開催場所 沖縄県男女共同参画センターてぃるる(〒900-0036 沖縄県那覇市西3-11-1)

4、開催目的 全国の難聴者・中途失聴者および要約筆記者等の関係者が一堂に会し、それぞれが抱える諸問題を研究及び討議する。
また同時に参加者相互の交流を図り、難聴者・中途失聴者の福祉向上に寄与することを目的とする

5、主催 一般社団法人 全日本難聴者・中途失聴者団体連合会

6、主管 第19回全国中途失聴者・難聴者福祉大会in沖縄 実行委員会
沖縄県難聴・中途失聴者協会

7、協力 特定非営利活動法人 全国要約筆記問題研究会 沖縄県支部
一般社団法人 全日本難聴者・中途失聴者団体連合会 九州ブロック

8、後援 全国組織(予定)
厚生労働省、総務省、(福)日本身体障害者団体連合会、(福)聴力障害者情報文化センター、(公財)日本障害者リハビリテーション協会、(特)全国要約筆記問題研究会、(特)みみより会、新光会、(一財)全日本ろうあ連盟、(一社)全国手話通訳問題研究会、全国難聴児を持つ親の会、人工内耳友の会[ACITA]、(一社)日本補聴器販売店協会、(一社)日本補聴器工業会、日本障害フォーラム、(特)全国聴覚障害者情報提供施設協議会 沖縄県関係(予定) 沖縄県、那覇市、沖縄県社会福祉協議会、那覇市社会福祉協議会、沖縄県身体障害者福祉協会、沖縄県教育委員会、沖縄県聴覚障害者協会、沖縄県手話通訳問題研究会、沖縄タイムス社、琉球新報社、沖縄テレビ放送、琉球放送、琉球朝日放送、NHK沖縄放送局

9、参加対象 一般社団法人全日本難聴者・中途失聴者団体連合会加盟協会の構成員である難聴者・中途失聴者を中心とした会員、および特定非営利活動法人全国要約筆記問題研究会関係者、人工内耳友の会[ACITA]会員、その他本大会の趣旨に賛同する一般の方々 約200名

10、参加費 4,000円

11、大会概要

平成26年1月25日(土)
13:30〜16:30  分科会
18:00〜20:00  懇親会
平成26年1月26日(日)
9:30〜12:00  大会式典(アトラクション)全体会・大会宣言
13:30〜15:30  記念講演(調整中)
15:45〜16:45  大会決議・閉会セレモニー
平成26年1月27日(月)
9:00〜15:00  観光


平成25年11月23日、24日
要約筆記事業研修会 in 岩手
平成25年度全難聴「要約筆記事業研修会」
1. 目的
1)総合支援法における意思疎通支援事業(要約筆記事業)の位置づけや内容、など最近の障害者福祉の動向について学ぶ。
2)奉仕員から者養成への補習講習あるいは登録試験など、先駆的に取り組んでいる地域からその内容や課題について学ぶ。
3)全難聴として取り組んでいる要約筆記事業(準拠テキストの作成、障害者制度改革推進対策本部等)について学ぶ。
4)要約筆記の利用団体、利用者の立場から派遣のあり方、要綱についての問題点を整理する。

2. 日時  
平成25年11月23日(土・祝日) 13時00分〜17時30分
     11月24日(日)     9時30分〜15時30分
3. 会場 
アイーナ8F 〒020-0045岩手県盛岡市盛岡駅西通り1-7-1
4. 共催 (一社)全日本難聴者・中途失聴者団体連合会
     (特)岩手県中途失聴者・難聴者協会
5. 協力  全難聴東北ブロック
      岩手県立視聴覚障がい者情報センター
6. 参加対象 
要約筆記事業関係機関(行政、聴覚障害者情報提供施設、社会福祉協議会、派遣事業所等)の担当者。
難聴者。要約筆記者(聴力障害者情報文化センターや全難聴の要約筆記指導者養成研修などへの参加の有無を問いません。要約筆記の活動歴が短い方、現在、地域での要約筆記講座を受講の方も歓迎します)
7. 募集人数 100名 (先着順)



平成25年2月 9日(土) 10日(日) 
第24回全難聴青年部全国活動者研修合宿 in 埼玉
第24回全難聴青年部全国活動者研修合宿 in 埼玉

主催:(社)全日本難聴者・中途失聴者団体連合会青年部
全難聴青年部は昨年6月に創立30周年を迎えました、その記念事業の一環として、5年ぶりに研修合宿を開催します。
青年部の問題について、とことん話し合いましょう。
さぁ、みんなで行こう、再びさいたまへ!!
  • 日程:平成25年2月 9日(土) 13:00〜17:00
             10日(日) 9:20〜12:00
  • 場所: さいたま市立鈴谷公民館
      さいたま市中央区鈴谷7-5-11
      最寄り駅:JR埼京線「与野本町駅」
  • 参加費:全難聴加盟協会会員 無料
              非会員 500円
       ※資料代の他、案内郵送料を含みます。
       ※参加費は両日参加でも1日のみの参加でも同額です。
  • 締切: 平成25年1月31日(水)
    *** お申込み&お問合せ先 ***
     全難聴青年部事務局 杉村美幸
     FAX:0833-92-0057
その他、詳細は青年部サイト

平成24年12月1日(土)・2日(日)・3日(月)
第18回全国中途失聴者・難聴者福祉大会in埼玉
主管:埼玉県難聴者・中途失聴者協会
日 時 :平成24年12月1日(土)・2日(日)・3日(月)
会 場 :埼玉会館、さいたま市民会館うらわ、さいたま市文化センター(埼玉県さいたま市)、他

彩の国で立ち上がれ!!
聞こえの権利を築く為に!

たくさんのご参加をお待ちしています☆
皆様、埼玉へ遊びにおいで下さい!!
                                                   
  • 第1日目(12月1日):分科会 笑いヨガ/震災関連/障害者権利条約と総合福祉法 /難聴者の心の問題、メンタルケア/デシベルダウン /人工内耳/聴覚障害者用会話支援機の現状と将来 夜は、お楽しみの懇親会があります。
  • 第2日目(12月2日):記念講演:増岡弘氏(声優) 、 アニメ『サザエさん』のフグ田マスオ役で知られる 式典、分科会報告、他
                                                  
  • 第3日目(12月3日):観光(オプショナルツアー) 
     
                                                                
主催:社団法人全日本難聴者・中途失聴者団体連合会
実行委員会構成団体 :
埼玉県難聴者・中途失聴者協会
特定非営利活動法人全国要約筆記問題研究会埼玉県支部 
全難聴関東ブロック

問い合わせ先: 大会事務局 佐々木
FAX   048-610-8184

平成24年年9月22日(土)〜23日(日)
平成24年度全難聴・全要研東北ブロック大会

                平成24年度全難聴・全要研東北ブロック大会実行委員会

                               実行委員長 武田 浩一

平成24年度全難聴・全要研東北ブロック大会について

時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。

平成24年度全難聴・全要研東北ブロック大会開催を別紙開催要綱のとおりご案内申し上げます。
今回は「難聴者と要約筆記者が共に手を組み、新たな絆と未来を築こう!」をテーマに復興めざす宮城の地にて2年ぶりに開催するはこびとなりました。

1日目は、難聴者・要約筆記者の日本語力や要約筆記の技術向上を図るため、NHK 研究所の塩田雄大氏による講演会を行います。

2日目は、昨年発生した東日本大震災について、難聴者の問題や今後の課題について話し合いの場を持つ予定です。

つきましては、ご多用中とは存じますが、皆様お誘い合わせのうえ、東北ブロック大会にご参加いただけますよう、よろしくお願い申し上げます。実行委員一同心から皆様のご参加をお待ち申し上げます。

お問合せ先
平成24年度全難聴・全要研東北ブロック実行委員会
事務局 瀬尻紀子
TEL/FAX 022−271−3498



平成23年(2011)年10月8日(土)〜10日(月)
第17回全国難聴者・中途失聴者福祉大会 in あおもり
1 テーマ  「障害者の権利に関する条約の批准に向けて、我々は何をすべきか?」
〜めざそう!真の難聴者・中途失聴者の人権と尊厳を!〜

2.開催期間 2011年10月8日(土)〜10日(月)

3.開催場所 青森グランドホテル(〒030-0801 青森県青森市新町1−1−23)

4.開催目的 全国の難聴者・中途失聴者および要約筆記者等の関係者が一堂に会し、それぞれが 抱える諸問題を研究及び討議する。また同時に参加者相互の交流を図り、難聴者・中途失聴者の福祉向上に寄与することを目的とする。

5 主  催 社団法人全日本難聴者・中途失聴者団体連合会

6 主  管 第17回全国難聴者・中途失聴者福祉大会 in あおもり実行委員会、青森県難聴者・中途失聴者協会 

7 協  力 青森県要約筆記者の会、全難聴東北ブロック

8 後  援 (全国組織(予定))
厚生労働省、総務省、(福)日本身体障害者団体連合会、(福)聴力障害者情報文化センター、(財)日本障害者リハビリテーション協会、(特)全国要約筆記者問題研究会、(特)みみより会、新光会、(財)全日本ろうあ連盟、一般社団法人全国手話通訳問題研究会、全国難聴児を持つ親の会、人工内耳友の会[ACITA]、一般社団法人日本補聴器販売店協会、一般社団法人日本補聴器工業会、日本障害フォーラム、(特)全国聴覚障害者情報提供施設協議会(青森県関係(予定)) 青森県、青森市、青森県社会福祉協議会、青森市社会福祉協議会、青森県身体障害者福祉団体連合会、青森県教育委員会、青森県ろうあ協会、青森県手話通訳問題研究会、青森県手話サークル連絡協議会、東奥日報社、陸奥新報社、デーリー東北新聞社、朝日新聞青森支局、毎日新聞青森支局、読売新聞青森支局、日本放送協会青森放送局、青森放送、青森テレビ、青森朝日放送

9 参加対象 社団法人全日本難聴者・中途失聴者団体連合会加盟協会の構成員である難聴者・中途失聴者を中心とした会員および特定非営利活動法人全国要約筆記問題研究会関係者、人工内耳友の会 [ACITA] 会員、その他本大会の趣旨に賛同する一般の方々(約300名)

10 参加費 4,000円

11 大会概要

平成23年10月8日(土)
13:30〜16:30 分科会
18:00〜20:00 懇親会
平成23年10月9日(日)
9:30〜12:00 大会式典、アトラクション、全体会、大会宣言 出演予定:三菱グループ「菱友会」

13:00〜14:10 記念講演T
講演演題:「私の挑戦(マイチャレンジ)」
講  師:ドナ・ソーキン氏
(コクレアアメリカ社副社長)
(元全米難聴者協会理事長)

14:20〜15:30 記念講演U
講演演題:「障害者の権利条約実現への道」
講  師:長瀬 修氏
(東京大学大学院特任准教授)

15:40〜16:00 大会決議・閉会セレモニー
平成23年10月10日(月)
9:00〜16:00 観光

要約筆記事業研修会in 静岡 8月6日(土)〜7日(日)
1. 目的

1) 要約筆記者養成カリキュラムの目的や内容について学び、「者」養成の事業が円滑に実施されるために、利用団体、利用者の立場からの理解を深める。
2) 全国で起こっている養成や派遣に関わる問題点を把握し運動に繋げる。
3) 障害者制度改革推進会議など最近の障害者福祉の動向について学ぶ。

2. 日時  

平成23年
8月6日(土) 13時〜20時 (夕食の時間が入ります)
8月7日(日) 9時20分〜15時30分

3. 会場 
静岡県総合社会福祉会館(シズウエル)〒162-0052静岡市葵区駿府町1番7号


4. 主催 (社)全日本難聴者・中途失聴者団体連合会

5. 参加資格 全難聴加盟協会員の中途失聴・難聴者で、全日程参加が可能な方

6. 募集人数 80名 (先着順)

7. 研修会の内容
1日目  
要約筆記者養成カリキュラムの意義
カリキュラムの内容とポイント
要約筆記事業の法的な位置づけ
派遣に関わって全国で起こっている問題
2日目  
要約筆記を主体的に利用するには
難聴者・難聴者講師の役割
障害者制度改革推進会議について

8. 講師予定者
 全難聴 理事長  高岡 正     常務理事・事務局長 佐野 昇
     常務理事 新谷 友良    要約筆記部長    藤谷 弘晃
 東京都中途失聴・難聴者協会 事務局長 高岡 芳江
9. 申込
10. 費用  受講料 7,000円。(6日の夜、7日昼のお弁当を含みます)

@ 宿泊については、各自で申し込みをお願いします。
A 情報保障は、要約筆記と磁気誘導ループを用います。
B 申込用紙ならびに、アンケート用紙はサイトからダウンロードできます。
C 受講決定者は、全難聴発行の「要約筆記者養成テキスト(前期・後期)」を熟読しご参加ください。(新版でも旧版でも可)
D 申込・問い合わせ 全難聴事務局 Fax03−3354−0046
  メール  zennancho@zennancho.or.jp

2010年10月16〜18日 第16回全国中途失聴者・難聴者福祉大会in熊本

案内・参加申込書(PDFファイル)    大会日時スケジュール(PDFファイル)   分科会のご紹介(PDFファイル)
申込み要綱(PDFファイル)       参加申込書(PDFファイル)

 ☆名 称:第16回全国中途失聴者・難聴者福祉大会in熊本

 ☆日 時:平成22年10月16日(土)17日(日)18日(月)

 ☆テーマ:頑張るバイ!日の国で拡げよう、仲間!深めよう、絆!
       〜 次世代のために原点に立ち返って 〜

 ☆主 催:社団法人全日本難聴者・中途失聴者団体連合会

 ☆主 管:第16回全国中途失聴者・難聴者福祉大会実行委員会


 【大会プログラム】
【第1日】10月16日(土)
 11:00〜 受付 <ホテル 熊本テルサ>
 13:00〜17:00
第1分科会・「今後の要約筆記」
第2分科会・「僕たちの未来」
第3分科会・「私の歩いた道」
第4分科会・「権利条約について」
 17:00〜18:30 休 憩 (ホテルチェックイン等)
 18:30〜21:00 懇親会
 アトラクション : 田原坂舞踊
          手話ダンス
          会員によるダンス (お楽しみに〜!)


【第2日】10月17日(日)
  9:00 開場・受付 <ホテル 熊本テレサ>
  9:30〜10:30 開会・式典
 10:40〜11:40 全体会
 11:40〜12:00 アトラクション (山鹿灯籠予定)
 11:40〜12:00 昼食・休憩
 13:00〜14:30 記念講演 「Dream in your hand」〜ゆめをあきらめない
      講師:YUMIE (甲地由美恵氏)
 14:40〜15:20 大会宣言、大会決議
閉会セレモニー (次大会の引継ぎ)
  閉会

【第3日】10月18日(月)
 17日 16:00発 宿泊コース (内牧温泉宿泊 黒川温泉・阿蘇観光)
 18日  8:15発 日帰りコース (熊本城と阿蘇観光)





 【人工内耳特別セミナーのご案内】

  人工内耳特別セミナーのご案内  PDFファイル   ワードファイル

  日 時:2010年10月16日(土)13:30〜16:30
  場 所: 熊本テルサ 2階 リハーサル室
    〒862-0956 熊本県 熊本市水前寺公園28-51 TEL:096-387-7777
  演 題: 「聴覚補償(ハビリテーション)の重要性と
人工内耳の最新のトレンド」
  講 師: ドナ・ソーキン氏(コクレアアメリカ社消費者担当副社長)
 
  参加者: 難聴・人工内耳・補聴器に関心のある方
  定 員: 50名
  参加費: 無 料
  締め切り: 9月30日 厳守
  情報保障: 磁気ループとパソコン要約筆記
  申し込み・お問い合わせ先:全難聴事務局 FAX:03‐3354‐0046


2009年7月4〜5日 第14回全難聴女性研究大会(栃木大会)

名称  第14回全難聴女性研究大会(栃木大会)

日時  2009年(平成21年)7月4日(土)・5日(日)

場所  栃木県総合文化センターサブホール

内容
(7月4日)
  ・式典、分科会
 大会テーマ   豊かな人生をめざして
第1分科会  “一人で生きる難聴女性”

 パネラー(2名) 高橋はるみ(茨城県)、岡野 康子(滋賀県)
 座長       永末 淑子(福岡県)
 司会       山田貴志子(島根県)


第2分科会  “現場できらめく難聴女性”

 パネラー(2名) 矢野美津子(栃木県)、加村美代子(神奈川県)
 座長       大西 邦子(新潟県)
 司会       塚本 茂子(茨城県)
(7月5日)
  ・定期総会
   ・全体会(分科会のまとめ発表)
   ・記念講演(講演者:小椋知子様)
   ・観光

 
 
2009年10月2〜3日 第14回全国高年難聴者の集い「長楽の集い」
  開催要項(PDFファイル)    申込用紙(PDFファイル)    PR案内(PDFファイル)

●第14回全国高年難聴者の集い「長楽の集い」 ご案内

                          実行委員会 事務局 小倉 鉄郎

     「足腰健康 耳難聴 皆で情報交換!」
         集え!高年難聴者癒しの郷 湯布院へ


☆目 的 :耳が遠くなっても孤独な思いをせず社会参加するために、全国から仲間が
      集まって社会生活上の問題や活動について話し合い、交流や情報交換を通
      して社会参加の促進を目指し、福祉向上に資することを本大会の目的とし
      ます。

☆開催期日:平成21年10月2日(金)〜 3日(土) (2日間)

☆会 場 :ゆふいん山水館
      〒879-5196 由布市湯布院町川南108-1
      TEL 0977-84-2101 FAX 0977-85-2155

☆参加者 :全難聴高年部会員・高齢難聴の方々をお誘い合わせの上、ご参加下さい。

☆主 催 :(社)全日本難聴者・中途失聴者団体連合会 高年部

☆主 管 :大分県難聴者協会

☆協 力 :大分県要約筆記サークル「陽ざしの会」
      NPO法人全国要約筆記問題研究会大分県支部


☆参加費  : 3,200円(全難聴・全要研会員外4,200円)
☆宿泊交流会:14,850円
☆九重観光 : 4,800円(昼食+要約筆記付き)


 【大会プログラム】

〓10月2日(金)〓

12:00 受付開始

13:00 開会式

13:20 記念講演 大分県 医療法人誠医会 松山医院
          理事長 松山 家昌氏

14:30 体験発表 舩山忠弘氏、他

15:30 自由行動 〜湯布院散策や入湯など〜

18:30 交流会(ゆふいん山水館「麦酒館」)


〓10月3日(土)〓

9:00 高年部総会(ゆふいん山水館「2階宴会場」)

10:00 九重観光出発


2日目観光プログラム

10:30 ゆふいん山水館出発

11:20 九重“夢”大吊橋到着

12:10 九重“夢”大吊橋出発

12:25 レストハウスやまなみ到着 〜昼食〜

13:25 レストハウスやまなみ出発

14:15 由布院駅到着 ※JR、バスでお帰りの方はこちらで降車ください。

14:35 ゆふいん山水館到着 〜解散〜



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☆申込方法:所定の参加申込書によりお申し込み下さい。

☆申込締切:平成19年8月31日(消印有効)

☆問い合せ先:大分県難聴者協会「高年部大会」担当:小倉
       FAX:0977-75-7645 E-Mail:oitanan@yahoo.co.jp まで。


 
2009年3月21〜22日 第26回全国要約筆記指導者養成講座(東京)

名  称  第26回全国要約筆記指導者養成講座(東京)

日  時  2009年(平成21年)3月21日(土)・22日(日)

場  所  全国身体障害者総合福祉センター(戸山サンライズ)
      〒162-0052 東京都新宿区戸山1−22−1
      TEL 03-3204-3611  FAX 03-3232-3621

      ※宿泊施設も併用。ただし、部屋数に限りあり。直接お問い合わせ下さい。

主  催  (特非)全国要約筆記問題研究会

共  催  (社)全日本難聴者・中途失聴者団体連合会

参加資格  1.全要研の正会員または全難聴の加盟協会員であること
      2.学んだ事を地域の指導者と共有し実践できる方
      3.2日間受講できること

受講条件  受講希望者は、400字以内のスピーチを提出すること。
      受講生に伝えたいこと
        1)開講時挨拶 2)修了式挨拶

募集人数  100名

参 加 費  6,000円

申込方法  参加申込書・スピーチ原稿を、申込先に郵送してください。
      地域を考慮し、スピーチ原稿を基に、締め切り後、調整をします。
      そして受講していただける方のみ、2009年2月20日までに振込先等を記載した
      ハガキをお送りいたします。確認後、参加費を振り込んでください。
      (期日までにハガキが届かない方は残念ながら参加不可です。予めご了解ください。)

      締め切り  2009年1月21日(水)必着

申込先・問合せ先  〒460-0003
          名古屋市中区錦一丁目16-13  チサンマンション錦1102
         (特非)全要研 名古屋事務所
             Tel/Fax : 052−218−9120
             Email : zenyouken@miracle.ocn.ne.jp


 その他   情報保障として、要約筆記・ループを準備いたします。

プログラム    3月21日(土)
          12:30〜  受付

          13:00〜  講義 指導者講座の意義・目的、指導計画・指導案
                              全要研理事長 三宅初穂

          14:10〜  講義 現在の福祉制度と今後・障害者権利条約について
                        東洋英和女学院大学 教授 石渡和実先生

          16:00〜  講義 利用者が実践する要約筆記活用法
                (社)全日本難聴者・中途失聴者団体連合会理事長 高岡正氏

          17:30〜  夕食(各自)

          18:30〜  他地域から学ぶ 〜指導者相互の学び合いの進め方〜
                                     どうよう会

          20:30終了


        3月22日(日)
           9:30〜  講義 対人援助、ソーシャルワークと援助者の自己育成
                ルーテル学院大学大学院研究科長/同大学教授 福山和女氏

          12:00〜  昼食(各自)

          13:00〜  ワークショップ

          14:30〜  講義 意欲的な学習を喚起する指導のあり方
                       兵庫教育大学 教授 長澤憲保氏

          16:00   終了

                 ※当日、都合により内容を一部変更する場合があります。

 
 
2009年2月7〜8日 第11回全国要約筆記研究討論集会(九州)
概要案内書(PDFファイル)

  
 
2008年12月6,7日 シンポジウム【聴覚補償リハビリテーションの研究】
案内・参加申込書(PDFファイル) 参加申込書(ワードファイル)

平成20年度独立行政法人福祉医療機構 助成事業
シンポジウム【聴覚補償リハビリテーションの研究】

2008年12月6日(土)、7日(日) 東京・戸山サンライズにて盛大に開催!

 講 義 聴覚リハビリテーションに関する現状や研究成果、課題などについて
 
 パネルディスカッション 各界の有識者、補聴器および人工内耳装用者によるパネルディスカッション、会場(参加者)との質疑応答・意見交換

★参加費無料。
 
 
2008年11月1〜2日 第15回全国中途失聴者・難聴者福祉大会in岡山
案内・参加申込書(PDFファイル)

分科会 詳細情報案内(PDFファイル)

参加申込は10月15日で締め切りました。ありがとうございました。

名 称:第15回全国中途失聴者・難聴者福祉大会in岡山
     (社団法人岡山県難聴者協会創立四十周年大会)

日 時:平成20年11月1日(土)2日(日)3日(月)

テーマ:〜 難聴者の福祉をどう進めるか 〜

主 催:社団法人全日本難聴者・中途失聴者団体連合会
主 管:第15回全国中途失聴者・難聴者福祉大会実行委員会

【大会プログラム】(予定です)
■11月1日(土)
11:00〜  受付      <きらめきプラザ にて>
13:00〜17:00                            
 第1分科会・岡山担当・・・・「これからの難聴者(児)教育のあり方」    
 第2分科会・鳥取・島根担当・「人工内耳で輝く人生」
 第3分科会・広島担当・・・・「世界の難聴者は今・・・」
 第4分科会・山口担当・・・・「若者たちの未来予想図〜あなたの10年後〜」
 第5分科会・JDF担当・・・「JDF地域フォーラム」(ピュアリティまきび会館にて開催予定:JDF主催)
18:30〜21:00   懇親会             <ホテルオークラ岡山 にて>

■11月2日(日) 
9:00         開場・受付           <岡山市民会館 にて>
9:30〜10:40   開会・式典
10:50〜12:10  全体会
 昼食・休憩
13:00〜14:30  記念講演  「今を生きる!」    春山 満 氏
          〜 僕にできないこと。僕にしかできないこと。〜
14:40〜15:20  大会宣言、閉会セレモニー  次大会の引継ぎ
16:00       解散

■11月3日(月)
ちょっとだけ観光・・・・・・・・・・後楽園・倉敷美観地区
ぐるり瀬戸大橋・倉敷観光・・・・・・後楽園・瀬戸大橋・倉敷美観地区

宿泊のご案内    ホテルオークラ岡山 等をご用意してあります。

 
 
2008年6月14〜15日 第26回全国要約筆記問題研究集会in下関(中国)

名称  第26回全国要約筆記問題研究集会in下関(中国)

開催日 2008年6月14日(土)〜15日(日)

会場  山口県国際総合センター(海峡メッセ下関)

主催  特定非営利活動法人 全国要約筆記問題研究会

共催  社団法人 全日本難聴者・中途失聴者団体連合会

テーマ 維新の地山口で 心通わす要約筆記者
      〜海峡を越えてつなごう広がる未来〜

参加者 全国各地の要約筆記者、全国の中途失聴、難聴者等聴覚障害者、行政及び福祉団体職員 (600人)

内容  全体会
     記念講演 AMDAグループ代表、特定非営利活動法人アムダ理事長 菅波茂 氏
     分科会 1.運動、2.情報保障、3.パソコン、4.技術、5.観光(現場研修)
 
 
2007年10月19〜20日 第13回全国高年難聴者の集い「長楽の集い」(岩手)
開催要項・参加申込書(PDFファイル)

 錦秋のみちのく路 盛岡市の奥座敷・御所湖畔に面した
                         つなぎ温泉に集いましょう!

●第13回全国高年難聴者の集い「長楽の集い」 ご案内
                                実行委員長 大石 忠
 
高年難聴者の「社会参加」と「生き甲斐」を求めて
 老後こそ、生き生きと輝いて!

☆目 的 :全国高年難聴者が年に一度一堂に参加し、耳の不自由さを乗り越え、社会参加と
生き甲斐を高め、老後を健康で美しく豊かに生き抜くための啓発、普及を図る。

☆開催期日:平成19年10月19日(金)午後 〜 20日(土)午前 (2日間)

☆会 場 :1.いわて県民情報交流センター「アイーナ」8階804 
       2.つなぎ温泉ホテル「紫苑(しおん)」(宿泊・交流会会場)

☆参加者:全難聴高年部会員・高齢難聴の方々をお誘い合わせの上、ご参加下さい。

☆主 催 :(社)全日本難聴者・中途失聴者団体連合会 高年部

☆参加費:16,500円 ※ 長楽の集い参加費 \ 3,000 (資料代を含む)、
                  宿泊費 \ 13,500 (交流会、送迎バス代含む)

☆観光コース:3,800円 (昼食、要約筆記付き)

【実施スケジュール】
☆10月19日(金)

 13:00 〜15:30 開会挨拶
           講演「老後こそ、生き生きと輝いて」
             樋下光夫氏(岩手県中途失聴・難聴者協会理事長)
           体験発表3〜4名、
 
 15:30 〜 17:00 高年部総会
 
 18:30 〜 20:30 交流会(豪華料理・盛岡のおいしいもの & 飲み放題)

☆10月20日(土)
  8:30 〜12:00 市内観光(小岩井農場、盛岡手づくり村など)
 ※同時に第14回全国中途失聴者・難聴者福祉大会に参加される方は、大会案内をご参照下さい。

☆申込方法:所定の参加申込書によりお申し込み下さい。

☆申込締切:平成19年9月末日

☆問い合せ先:全難聴高年部・事務局  鈴木乃芙子 FAX 048−477−6430

 
2007年10月20〜22日 第14回全国中途失聴者・難聴者福祉大会(岩手)
開催要項・参加申込書(PDFファイル)

 第14回全国中途失聴者・難聴者福祉大会in岩手・盛岡
 
 2007年10月20(土)・21日(日) 会場:アイーナ(いわて県民情報交流センター)

 〜 イーハトーブ 岩手から福祉の理想を求めていざ!はっしん!! 〜

 雨ニモマケズ風ニモマケズ雪ニモ夏ノ暑サニモマケヌ・・・・・。
宮沢賢治は生まれ育った岩手の地をイーハトーブと名づけ万人が幸せに暮らせる理想郷を築き上げようという崇高な精神を詩に表しました。
 そんなイーハトーブ岩手・盛岡から福祉の理想を求めて情報を発信!未来への夢を乗せて銀河鉄道で発進!を合言葉に第14回全国中途失聴者・難聴者福祉大会in岩手・盛岡を開催させていただきます。
 会場は盛岡駅から徒歩5分圏内とアクセスの至便なアイーナ(いわて県民情報交流センター)にて開催いたします。館内4階の岩手県立視聴覚情報センター内には岩手県中途失聴・難聴者協会の事務局も入居しており、広く県内各地へ情報の受発信をしております。10月19日〜21日の間、センターは貸切りとなっておりますので是非お立ち寄りいただければ幸いです。
 また、この地は温泉の宝庫でもありますので懇親会は会場からシャトルバス(無料)を運行(約25分)させ、盛岡市の奥座敷御所湖畔に面し、岩手山を眺望できる繋(つなぎ)温泉の一流ホテル「紫苑」でゆったりとした雰囲気の中で開催をいたします。
 ちょうど大会開催時は紅葉の秋真っ盛りです。錦秋のみちのく路、詩情あふれる岩手・盛岡へ是非お出かけ下さい。東北6ブロック協会の会員一同、心より皆様のお越しを心からお待ち申し上げます。          どんどはれ!!

       第14回全国中途失聴者・難聴者福祉大会 実行委員長 樋下光夫

       主催:社団法人全日本難聴者・中途失聴者団体連合会
       主管:第14回全国中途失聴者・難聴者福祉大会実行委員会
       特定非営利活動法人岩手県中途失聴・難聴者協会
       協力:全難聴東北ブロック 他

【大会プログラム】
 ■10月20日(土)
  11:00〜13:00 受付 アイーナ4階(県立視聴覚情報センター研修室)
  13:00〜17:00

  ◎第1分科会 行列の出来る分科会「我が日本を福祉最先進国にできる可能性は何%?」
    〜究極の難聴者・中途失聴者サービスとは?〜
  ◎第2分科会 全難聴を斬る?! 「組織拡大の崩壊??」
   〜魅力ある全聴聴とは!!〜
  ◎第3分科会 自分を変える!社会を変える!私達にとっての「教育」と「職場」とは?
   コミュニケーションという視点から、体も使って皆で考えよう!
  ◎第4分科会 「要約筆記のこれから」
   〜自立支援法施行後の各地の取り組みを中心に〜
  ◎第5分科会 「年を重ねても毎日を健やかに」
   〜健康体操で生き生きと〜
 18:30〜20:30 懇親会(繋温泉・ホテル紫苑)

 ■10月21日(日)
  9:30〜10:00 受付 アイーナホール前(7階)
  10:00〜10:50 開会式典
  10:50〜11:50 分科会報告
  11:50〜12:10 大会宣言・決議発表
  12:10〜13:00 休憩・昼食
  13:00〜14:30 講演「おもいッきりテレビ」 フリーアナウンサー 高橋佳代子
  14:30〜15:00 アトラクション・さんさ踊り
  15:00〜15:20 次回開催地引継ぎ

《観光コースの案内》
 ★宮沢賢治と古都平泉めぐり1泊2日コース
  21日 16:30盛岡駅マリオス(アイーナ隣り)出発 〜 花巻温泉・千秋閣(泊)
  22日 毛越寺、中尊寺、宮沢賢治記念館など 〜16:00 盛岡駅マリオス前

《宿泊の案内》ホテル紫苑、盛岡市内ビジネスホテルをご用意

参加費 大会:8月31日まで早期割引4,000円 (9月以降も4,000円で据え置き

PRビデオを見る (WindowsMediaビデオ形式です・・・ブロードバンド回線専用)
※2006年作成。ビデオの最後に「来年10月・・・」と紹介されますが、今年10月に開催されます。
 
2007年10月20〜21日 第4回全難聴九州ブロック難聴者福祉大会(大分)
◆開催要綱

テーマ 「キラリ大分、広げよう九州の輪」

目 的 全難聴は難聴者問題に取り組んできましたが、近年は地域間格差なども生じています。九州ブロックでは、第4回大会でこの問題を協議したいと思います。九州の難聴者が一堂に会して論議し、所期の効果が得られるよう期待します。

主 催 (社)全日本難聴者・中途失聴者団体連合会 九州ブロック協議会

主 管 大分県難聴者協会

後 援 大分県・大分市・別府市・大分県社会福祉協議会・大分市社会福祉協議会・別府市社会福祉協議会・大分県聴覚障害者協会・大分県身体障害者福祉協会・大分県共同募金会・大分合同新聞社・NHK大分放送局・OBS大分放送・TOSテレビ大分・OAB大分朝日放送・大分合同福祉事業団

協 力 大分県要約筆記サークル「陽ざしの会」・NPO法人全要研大分県支部

期 日 平成19年10月20日(土)〜21日(日)

会場・宿泊 別府市田の湯町13-13「つるみ荘」

日 程 10月20日(土)
 受付(12:00-13:00)
 開会式(13:00-13:50)
 講演(14:00-15:00)  講師:日本笑い学会吉四六さん支部長 安藤紀一郎氏
 全体討議(15:20-17:30)
 交流会(18:00-20:00)
 九州ブロック代表者会議(20:10-21:30)

10月21日(日)
 九州ブロック総会(9:00-10:30)
 閉会式(10:30-10:50)
 大分県難聴者協会創立20周年記念式(11:00-13:00).

事務局 〒870-1162 大分市口戸187-1 大分県難聴者協会事務局
 電話/FAX 097-541-2745

 
2007年9月、10月 要約筆記指導者養成講習会<前期>
(参考)実施要綱(PDFファイル)

※6月22日に都道府県担当部署(福祉課等)に配布しましたので、情報提供いたします。
なお、この事業は個人ではお申し込みできません。都道府県福祉課がとりまとめて申し込む事になります。

☆事業についての、よくいただくお問い合わせについて

Q1)個人で直接、全難聴に申し込めるのですか?
A1)できません。関係団体から推薦を受けて、都道府県(福祉課)
   がとりまとめて、申し込む事になります

Q2)関係団体とは、何ですか?
A2)要約筆記事業実施団体、要約筆記サークル、
   難聴団体等の要約筆記養成、派遣、利用に
   係わるあらゆる団体を指します。

Q3)誰でも申し込めるのですか
A3)誰でも申し込めます。しかし、今回は要約筆記者
   を養成するための「指導者」を養成する講習会です。
   従って、自己啓発、個人の勉強という方は対象外と
   なります。

Q4)政令指定都市として全難聴に申し込めますか
A4)できません。障害者自立支援法の地域生活支援業
   によるコミュニケーション支援事業での養成事業は
   都道府県限定となっています。
   従って、それに沿い、申込ができるのは都道府県
   のみとなります。
   ただし、政令都市は県と調整して、県がまとめて
   推薦することは可能です。

Q5)後半は参加できないのですが、申し込めますか
Q5) Q3でもご説明しましたが、これは自己啓発では
   なく、指導者養成です。従って、全日程参加していた
   だく事が条件です。        

以上
 
 
2007年9月29,30日 コンペ「“聞こえ”の啓発力を競う 〜身につけよう 表現力〜」
ご案内(PDFファイル) 一般参加申込書(PDFファイル) 一般参加申込書(ワードファイル)
 
                                 平成19年7月19日
各 位
              社団法人 全日本難聴者・中途失聴者団体連合会

全難聴主催「コンペ」のご案内

“聞こえ”の啓発力を競う 〜身につけよう 表現力〜

2007年9月29・30日 東京・戸山サンライズにて

 時下益々ご清祥のこととお喜び申し上げます。皆様には、日頃より全難聴の活動にご協力頂き誠にありがとうございます。

 当会では今年度、これまで毎年開催してきた要約筆記関連の研修に代えて、9月29、30の両日、東京・戸山サンライズにて、コンペ「“聞こえ”の啓発力を競う 〜身につけよう 表現力〜」を実施致します。全難聴加盟協会では日頃から、要約筆記だけに限らず、中途失聴・難聴者をとりまく様々な問題解決や、社会への啓発活動に熱心に取り組んでいます。その取り組みは、加盟協会ごとに、災害・補聴器・人工内耳・補聴援助システム・要約筆記を含む文字情報の必要性の啓発・ピアカウンセリングの実施など、力点も工夫も様々です。
 こうした各地の特色のある取り組みを披露する機会を設けることで、加盟協会・その他の組織で活動に取り組んでいる方々に、今後の活動につなげていただきたく企画致しました。

 そこで、コンペの場においては事前にエントリーされた「協会の取り組み事例」を発表致します。これまでのように受動的に研修に参加するのみならず、参加者の方々に取り組み事例をプレゼンテーション形式で公開し、審査員および一般参加者によるプレゼンテーションへの評価(コメントおよび投票)を実施し、さらに、総合評価の高かったプレゼンテーションに対しては表彰を致します。
 全国各地の加盟協会の取り組みなどをご覧になり、今後の活動に活かしていただきたいと思います。
 
 なお、このコンペの内容等については、後日「報告書」または「啓発本」の形で全難聴の出版物として頒布される予定です。


『コンペ 実施要綱』

●目  的:中途失聴・難聴者自身のエンパワメント(※内在している自身の力を引き出している状態)を発揮するために、各協会がこれまで取り組んできた事例から学び、自分たちの地域で社会に対する「聞こえの啓発活動」に結びつけることを目的とする。
●日  時: 2007年9月29日(土)、30日(日)
●場  所: 東京・戸山サンライズ 大研修室(〒162-0052 東京都新宿区戸山1−22−1)
●主  催: 全難聴・要約筆記部
●定  員: 200名
●参 加 費: 6,800円
       交流会参加費、2日目昼食代込み。お申し込みいただいた後で、参加費支払いなどの案内をお送りします。
●情報保障用意: 要約筆記、磁気誘導ループ、手話通訳
●審 査 員: 理事長、副理事長、外部審査委員の計3名
●表  彰: 総合評価1位、2位、3位および審査委員特別賞
●宿  泊: 戸山サンライズの空室がありませんので、ご希望の方には周辺のホテルを案内しますので申込書にその旨記載下さい。
●申し込み: 別紙「一般参加申込書」を全難聴事務局あてメール添付にてお申し込み下さい。難しい場合はFAXまたは郵送でお願いします。
9月17日(火)必着です。
●書籍等の販売:当日、会場にて全難聴加盟協会が独自に取り扱っている冊子やグッズ類を販売致します。
●備  考: プレゼンテーションを申し込めるのは全難聴加盟協会のみです。また、当日、会場においては後日発行の報告書(出版予定)編集のために、録画、写真撮影、録音させていただく予定ですのでご了承下さい。

●進行プログラム
1日目(9月29日)
10:30 受付開始
11:00 開催のあいさつ、オリエンテーションなど
 11:30 プレゼンテーション実施(3グループ)
※1グループの発表時間は原則として15分、準備および質疑応答を含めて30分。ただし申込者数により調整することがあります。途中適宜休憩が入ります。
13:00 昼食休憩 ※各自持参下さい。1階にレストランもあります。
14:00 プレゼンテーション再開(7グループ)
17:45 一般参加者によるプレゼンテーション評価(投票のみ)
 18:00 夕食(交流会)
20:00 終了

2日目(9月30日)
10:00 入場(受付)
10:30 審査委員によるプレゼンテーションの評価(コメントおよび投票)、意見交換、投票結果の発表
11:40 総合評価1位のプレゼンテーション再現
12:00 昼食休憩 ※お弁当をご用意致します。
13:00 講演「難聴者のエンパワメントについて」 理事長 高岡正
14:00 質疑応答
 15:00 終了

以 上

 
2007年7月7,8日 第13回全国難聴女性研究大会(広島) 
チラシ(PDFファイル)

会場 : 広島市県民文化センター

 
2007年6月2,3日 第25回全国要約筆記問題研究集会in千葉(北関東) 
参加申し込みのご案内(PDFファイル) 注:10ページ構成 ファイルサイズ 1MB
 5月10日で申込を締め切りました。

会場 : 千葉市民会館 他
テーマ : 〜千葉からの発信〜 要約筆記 新時代の幕をあけよう!

分科会:
 1 運動 「自立支援法施行 その後を検証する」
 2 情報保障 「まだまだできるよ、地域の中での情報バリアフリー」
 3 パソコン要約筆記 「難聴者が安心して利用できるパソコン要約筆記」
 4 技術A 「現任者のレベルアップの取り組みと課題」
 5 技術B 「対人支援としてのノートテイク」
 6 レクリエーション 「脳と心のストレッチ 〜笑顔でコミUP〜」

スケジュール:
6月2日(土)
 11:30〜12:00 受付
 12:30〜13:00 開会式典
 13:00〜14:20 全体会
 14:20〜15:00 (移動)
 14:50〜16:50 第1〜3分科会 (15:00〜17:00 第4〜6分科会)
 17:00〜18:00 (移動)
 18:00〜18:30 交流会受付
 18:30〜20:30 交流会
6月3日(日)
  9:00〜12:00 分科会
 12:00〜13:30 昼食・移動
 13:30〜14:00 引継ぎ・閉会式
 14:30〜      全要研総会
 
2007年2月24,25日 平成18年度難聴者福祉講演会、第10回全国要約筆記問題研究会九州ブロック研修会in沖縄 

 募集要項は、下記のページに記載されており、募集要項・開催要項・申込書・大会ポスターのいずれもPDFファイルでダウンロードできるようになっています。
http://www.okinankyo.net/news/bosyu_2.html

参加申込締め切りは1月30日です。
 
2007年2月3日 平成18年度 全難聴関東ブロック研修会(さいたま市) 
チラシ・参加申込書(PDFファイル)

テーマ <コミュニケーション支援 これからどうなるの?>


 障害者自立支援法のコミュニケーション支援事業は、一部は既に10月から開始されていますが、本格的には平成19年4月がスタートです。
 各県等においては対策地域本部を設け、対策中央本部と連携しながら運動を進めてきました。メニュー事業から市町村の必須事業になりましたが、派遣の態様も地域により様々な形態が取られ、利用者負担も、従前どおり無償と言う所もあれば、1割を負担しなければならないところも出てきています。
 全難聴関東ブロックとして、これまでの各県の取り組と、現下の状況をアンケート集約し、本格的な開始を前に問題点を洗い出し、その対策などについて発表します。
 関東各県におけるコミュニケーション支援事業の発展は、難聴者の掘り起こしに直接連動することから、各協会の難聴者運動の推進に関わってきます。是非、各協会の皆様の参加を切望します。

 記

1、日  時 平成19年2月3日(土) 13:30〜16:30(予定)※受付は13時より
2、場  所 さいたま市浦和区常盤9-30-22 浦和ふれあい館
         TEL:048-835-3111 FAX:048-835-1222
        (JR京浜東北線北浦和駅西口から徒歩5分)※裏面参照
3、内  容 (1)アンケート集計結果報告 (2)3県協会の発表 (3)意見交換、質疑応答 (4)まとめ(全難聴高岡理事長)
4、参加費(資料代) 会員1,000円 非会員1,200円
5、対  象 全難聴関東ブロック加盟協会員 全要研関東ブロック会員 全要研北関東ブロック会員 その他関係者
6、情報保障 要約筆記 手話通訳 磁気誘導ループ
7、主  催 全難聴関東ブロック
8、協  力 埼玉県難聴者・中途失聴者協会 さいたま市難聴者・中途失聴者協会
9、問合せ先 全難聴関東ブロック事務局 木村昭夫
        045−391−1449(TEL FAX兼用)  Email sanbo@yf7.so-net.ne.jp
 
2007年1月6,7日 2006年度 全難聴東海ブロック・全要研中部ブロック 新春合同研修会(愛知県蒲郡市) 
チラシ・参加申込書(PDFファイル)

2006年度 全難聴東海ブロック・全要研中部ブロック 新春合同研修会
            
開催日:2007年1月6日(土)〜1月7日(日)

 2006年度の合同研修会は新年早々の開催となります。新年を迎えてすぐに、難聴者と要約筆記者が
出会える喜びをもち、「温かい心と温泉」に浸かりながら、今後の要約筆記を共に考えていきましょう。
皆様のご参加を、心よりお待ちいたしております。

▼ 1月6日18:00〜21:00
交流会  吉田俊子さんの「とっておきの話」愛難聴監事 吉田俊子氏 ・他
 難聴運動・要約筆記活動のパイオニア。人間味溢れた話術とパワーで、あなたの心を揺さぶります。

▼  1月7日9:05〜10:00
どうする?「自立支援法」見直しと今後の障害者施策  
 愛難聴一のスマートネス。  熱き想いを語ります。         愛難聴理事長 伊藤愼次氏

▼ 1月7日10:00〜12:00
「奉仕員から通訳者へ」西原泰子氏 京都市要約筆記サークル「かたつむり」
〜同じです!奉仕員・通訳者、その役割の大切さ〜
 要約筆記活動歴25年の経験豊な実力者、現在は学習部長として取り組まれています。

▼ 1月7日13 : 00〜15 : 00 グループ討議


[募集要項]
会  場: 三谷温泉「ホテル 明山荘」(愛知県蒲郡市三谷町鳶欠14番地の1)
      TEL 0533-68-4641  FAX 0533-68-3870 (送迎有)
募集人員: 100名(先着順)
持  物: 名札ケース・ノートテイクできる準備

<申込方法>
1.参加費を郵便振替口座へ振り込む。
 郵便振替口座【口座番号】00840-1-58139   【口座名義】全要研中部ブロック
 ★注意! キャンセルによる払い戻しは、いたしません。
2. 申込書はFAXまたはe-mail (e-mailの記入フォームはありません。列記で結構です)

<申込先および問合わせ先> 中部ブロック愛知県支部 
Tel・FAX 0566-72-4506    e-mail  chuubu_zenyouken@yahoo.co.jp
 ★注意! 上記アドレスは研修会までの使用です。

<申込締切> 2006年12月15日(金)必着
◆ 決定通知は、12月25日(月)までに、メール又はFAXにてお知らせいたします。
 
 
2006年12月9日 放送バリアフリーシンポジウム2006 in TOKYO
開催要綱案(PDFファイル)

■日時:2006年12月9日(土) 10時より17時(終了後、交流会を行ないます)

■場所:学士会館
 〒101-8459 東京都千代田区神田錦町3-28  TEL 03-3292-5936 FAX 03-3292-0882

■交通:都営三田線・新宿線、東京メトロ半蔵門線神保町駅すぐ

■内容:
 平成18年度「障害者週間キャンペーン事業」 【トヨタ財団<地域社会プログラム>助成事業】

 視覚・聴覚に障害のある人たちのための放送バリアフリーシンポジウム2006 in TOKYO
  〜デジタル時代の、放送事業者とメーカーへの期待〜

★参加無料、当日資料代1000円(当日資料は、墨字、点字、拡大文字、CDを準備しています)

★情報保障手段として、要約筆記・磁気誘導ループ・手話通訳の用意があります。

 総務省の「字幕放送普及の行政の指針」の目標まであと1年。すべての人のための放送を義務づける法律の制定が、いま求められています。デジタル放送の普及が進み、ワンセグ放送も始まりました。これらの新しい放送、そして衛星放送や地方局の放送のバリアフリー化を進めるためには・・・・

 《プログラム》(予定)

10:00〜10:05 開会あいさつ
 高田 英一(特定非営利活動法 CS障害者放送統一機構理事長)
10:05〜10:30 ご来賓あいさつ  
10:30〜11:00 問題提起
 岩井 和彦(特定非営利活動法人全国視覚障害者情報提供施設協会)
 黒崎 信幸(特定非営利活動法人全国聴覚障害者情報提供施設協議会)
11:00〜11:30 講演I 「字幕放送等普及に向けた総務省の取り組みと現状」
 高田 義久(総務省情報通信政策局情報通信利用促進課課長補佐)
11:30〜12:30 講演II 「アメリカにおけるデジタル時代の放送バリアフリーの現状
について」(仮題)
 メラニー・ブルンソン(アメリカ盲人協議会常務理事、弁護士)
12:30〜13:30 昼食休憩
13:30〜13:45 地域での取り組み報告 野々村好三(社会福祉法人京都ライトハウス)
13:50〜16:30 シンポジウム 
 コーディネーター 高岡 正(社団法人 全日本難聴者中途失聴者団体連合会理事長)
 パネリスト
  星加 良司(東京大学先端科学技術研究センター)
  宮本 一郎(財団法人 全日本ろうあ連盟理事)
  畠山 経彦(日本放送協会編成局統括担当部長)
  刀禰 隆司(KBS京都テレビ編成局長)
  西滝 憲彦(特定非営利活動法人 CS障害者放送統一機構理事)
16:50〜17:00 閉会あいさつ
 笹川吉彦(社会福祉法人 日本盲人会連合会長)

 《主催》 
 財団法人 全日本ろうあ連盟
 社会福祉法人 日本盲人会連合
 社団法人 全日本難聴者中途失聴者団体連合会
 特定非営利活動法人 全国視覚障害者情報提供施設協会
 特定非営利活動法人 全国聴覚障害者情報提供施設協議会
 特定非営利活動法人 CS障害者放送統一機構(主管団体)

 《協賛》
 全国手話通訳問題研究会
 特定非営利活動法人 全国要約筆記問題研究会
 日本手話通訳士協会
 社会福祉法人 日本点字図書館
 社会福祉法人 聴力障害者情報文化センター

 《後援》(予定)
 障害者施策推進本部
 総務省
 厚生労働省
 東京都
 財団法人 日本障害者リハビリテーション協会

 《東京実行委員会》
 社団法人 東京都聴覚障害者連盟
 社団法人 東京都盲人福祉協会
 特定非営利活動法人 東京都中途失聴・難聴者協会
 全国手話通訳問題研究会東京支部
 社会福祉法人 日本点字図書館
 社会福祉法人 聴力障害者情報文化センター
 特定非営利活動法人 全国要約筆記問題研究会東京支部
 
 
2006年11月25,26日 第10回全国要約筆記研究討論集会(神奈川)
開催要項・参加申込書(PDFファイル)

※申込締め切りを9月15日(金)に延長しました。 論文提出締め切りは9月30日(土)まで。

目  的:要約筆記活動の現状を分析し、そこに横たわる種々の課題や問題点を取り上げ、要約筆記者とその利用者が話し合いを通じ、解決の糸口を探る。
テーマ:第1分科会 「表記」
     第2分科会 「要約」
     第3分科会 「新制度移行」
主  催:特定非営利活動法人 全国要約筆記問題研究会
共  催:社団法人 全日本難聴者・中途失聴者団体連合会

開催日時:2006年11月25日(土)13時〜 26日(日)16時(予定)
会  場: 横浜市健康福祉センター(JR桜木町隣)
募集定員:90名
参加資格:全要研の会員または全難聴の会員で、論文を提出した方
     (共同執筆は認めません)
参加費:4,000円
申込期間:2006年8月1日(月)〜8月31日(水)
論文提出期間:2006年8月1日(月)〜9月20日(火)(必着)
 
2006年11月3,4日 要約筆記指導者養成講座(名古屋)
募集要項・参加申込書(PDFファイル)

全難聴・全要研 要約筆記指導者養成講座のご案内
                    特定非営利活動法人全国要約筆記問題研究会 講座講師養成委員会

 全要研主催、全難聴共催による今年度の要約筆記指導者養成講座を下記の通り開催いたします。
今後は、要約筆記の指導者として、いっそうの指導力が求められます。今回は、指導力を養うために不可欠な「指導の基本」や「要約筆記の指導ポイント」を学ぶことを目的とします。
 
1.日程 2006年11月3日(祝・金)〜4日(土)
       3日 … 10:30〜16:30
       4日 …  9:30〜16:30
  初日の開始時間を早め、合計11時間です。充実した内容を考えております。

2.会場 愛知県社会福祉会館 (産業貿易会館 西館 3階)
       愛知県名古屋市中区丸の内二丁目4番7号

3.講師 下出隆史さん 高岡芳江さん 三宅初穂さん 吉田久美子さん

4.内容
@「指導の基礎知識とテクニック」を学ぼう
   ・カリキュラムとは        ・指導案作成の知識について
   ・教材の作り方,板書の仕方 ・指導者に望まれる話し方など
A「要約筆記の指導ポイント」を学ぼう 
  ・表記について      ・要約筆記の三原則とは
  ・参加の保障について ・派遣の仕組み・現状の問題点を知る 他
B「模擬講義」ほか

※募集要項など詳細は、別途通知する予定です。

 
2006年10月28,29日 第13回全国中途失聴者・難聴者福祉大会(大阪)
最新版!カラーチラシ(PDFファイル)

案内書(PDFファイル)  参加申込書(PDFファイル)

★特別協賛:関西電力株式会社

 〜 御礼と申込み受付終了のおしらせ 〜
                             平成18年9月11日
           第13回全国中途失聴者・難聴者福祉大会in大阪
                        実行委員長  宇田 二三子

 来る10月28日から29日に、大阪ドーンセンターで開催予定の
「第13回全国中途失聴者・難聴者福祉大会」に全国各地から多数の
お申し込みを頂戴しましてありがとうございます。お陰をもちまして、
締め切り日を待たずして、定員の500名を突破致しました。
実行委員一同、各位のご協力に深く感謝申し上げます。
 これを持ちまして、参加申込みの受付を終了させて頂きますので、
会員各位にお知らせいただけますようお願い申し上げます。
 事前送付の資料集及びチケット等は、お申し込みいただきました皆様の
お手元に10月初旬にお届けする予定でいます。今しばらくお待ち下さい。
 なお、まだ、ホテル、観光、交流会にはゆとりがございます。
参加申込と同時に申込を済ませておられない方は、追加申込が可能ですので、
ご希望は、JTBの申込先にお願い致します。
 ありがとうございました。

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 第一報(2006年8月25日 訂正・追記)                         
               第13回全国中途失聴者・難聴者福祉大会実行委員会
                             実行委員長 宇田二三子
    
 今年の全国福祉大会は、近畿ブロックの10協会が協力し合って下記の通り、大阪で開きます。中心になるのは、大阪市、大阪府の難聴者協会ですが、大阪大会に参加して良かったと喜んでいただきたいと、近畿ブロック10協会一丸になって準備を始めています。
 とりあえず、今決まっている範囲でご案内させていただきますので、平成18年度の協会活動スケジュールに組み入れていただき、協会員に周知と多数のご参加をお願いします。会場は大阪城の近くで地下鉄天満橋から徒歩5分ほどのところです。

1.日 時   平成18年10月28日(土)13:00〜29日(日)15:00
2.場 所   大阪府立女性総合センター(ドーンセンター)
         〒540-0008 大阪市中央区大手前1-3-49
3.定 員    500人。会場の都合で定員になり次第締め切ります。
4.参加費   早割5,000円(8月末まで) 以後は6,000円
5.宿泊費   8,000円〜9,000円のホテルを400人分確保済み。
6.交流会費  6,800円で第1日目の夜の夕食会を実施。定員200人。
7.大会進行予定プログラム
●10/28(土)
13:00〜17:00 分科会を5部屋で開催。各部屋は定員65人ほど。
 @第1分科会 「これからの要約筆記を考える」
 A第2分科会 「中途失聴難聴者の悩み解決策を話し合おう」
 B第3分科会 「デジタル技術を難聴者はどのように役立てるか」
 C第4分科会 「高齢難聴者が地域で安心して暮らせるために」
 D第5分科会 「楽しもう!元気の出る集い」

18:00〜20:00 交流会

●10/29(日)
10:00〜10:50 開会式典
11:00〜11:30 分科会報告
11:30〜12:00 大会宣言、決議発表

13:00〜14:30 吉本字幕寄席  ★特別協賛:関西電力株式会社
14:30〜15:00 次回開催地への引き継ぎ

8.オプショナルツアー
観光Aコース USJ観光(10月30日 日帰り)
観光Bコース 有馬温泉(10月29日〜30日 1泊2日)


開 催 要 綱


■名 称  第13回全国中途失聴者・難聴者福祉大会in大阪

■期 間  平成18年10月28日(土)〜29日(日)

■テーマ  「聞こえなくとも社会の一員 負けたらあかん! やらなあかん! 大阪から元気な福祉を」

■目 的  全国の難聴者・中途失聴者および要約筆記者等の関係者が一堂に会し、
       それぞれが抱える諸問題を研究および討議する。
       また、同時に参加者相互交流を図り、難聴者・中途失聴者の福祉の向上に寄与することを目的とする。
■会 場  大阪府立女性総合センター(ドーンセンター)
        〒540−0008 大阪市中央区大手前1丁目3番49号
        TEL 06-6910-8500 FAX 06-6910-8624
        http://www.dawncenter.or.jp/

■主 催  社団法人 全日本難聴者・中途失聴者団体連合会

■主 管  第13回全国中途失聴者・難聴者福祉大会実行委員会
        社団法人 全日本難聴者・中途失聴者団体連合会近畿ブロック
        特定非営利活動法人(申請中)大阪市難聴者・中途失聴者協会
         http://www.occn.zaq.ne.jp/osaknan/
        (大会事務局)
■参加者  (社)全日本難聴者・中途失聴者団体連合会に加盟の難聴者・中途失聴者協会会員及び
        (特)全国要約筆記問題研究会関係者等500名予定 

 
2006年9月9,10日 平成18年度全難聴・全要研東北ブロック大会(福島)
案内書(PDFファイル)  参加申込書(PDFファイル)

名  称   福島県中途失聴・難聴者協会設立20周年記念
        平成18年度全難聴・全要研東北ブロック大会

目  的   東北各県の難聴者・中途失聴者と要約筆記者が、年1回一堂に会し、難聴者・中途失聴者の福祉の向上と社会参加を促進するために、様々な問題について討論し研修を深めることを目的とする。

期  日   平成18年9月9日(土)〜10日(日)

会  場   福島市土湯温泉「観山荘」 

主  催   全難聴東北ブロック・全要研東北ブロック

主  管   福島県中途失聴・難聴者協会
        (事務局)〒960-8107 福島市浜田町9−3 倉島方
        TEL:024−522−4792, FAX:024−522−1516

協  力   福島県要約筆記サークル連合会

後  援   福島県、福島県社会福祉協議会、福島市、福島市社会福祉協議会、
(財)福島県身体障害者福祉協会、(社)福島県聴覚障害者協会、
福島民報社、福島民友新聞社、朝日新聞福島総局、毎日新聞福島
支局、読売新聞福島支局、NHK福島放送局、福島放送、福島テレビ、
福島中央テレビ、テレビユー福島

参 加 者 (社)全日本難聴者・中途失聴者団体連合会に加盟する東北各県の難聴者・中途失聴者及び(特)全国要約筆記問題研究会に加盟する東北各県の要約筆記者(未加盟の要約筆記者も含む)等約150名
 
2006年8月5,6日 難聴者対象 要約筆記研修(東京・戸山サンライズ)
案内書&参加申込書(PDFファイル)  ※参加申し込みは7月7日で締め切りました。

期日  2006年8月5日(土)・6日(日)
会場  東京・戸山サンライズ
主催  全難聴 要約筆記部
 
2006年7月8,9日 第12回全国難聴女性研究大会(川崎)
チラシ・参加申込書(PDFファイル)

期日  2006年7月8日(土)・9日(日)
会場  川崎市産業振興会館(川崎市幸区堀川町66−20) JR川崎駅西口より徒歩7分
主催  全難聴 女性部
主管  川崎市中途失聴・難聴者協会 女性部

メインテーマ 『難聴を生きる』 〜私らしさを失わず〜
記念講演 講師 田中清(NHK手話ニュースキャスター・手話通訳士)
 
2006年6月10,11日 第24回全国要約筆記問題研究集会(札幌)
チラシ(PDFファイル)  ※参考 参加申し込みご案内(PDFファイル)

参加者必読!要約筆記事業報告書セット販売ごあんない(PDFファイル)


※参加申し込みは5月7日で締め切りました。

期日  2006年6月10日(土)・11日(日)
会場  札幌コンベンションセンター
主催  特定非営利活動法人 全国要約筆記問題研究会
共催  全難聴

<分科会テーマ>
第一分科会(運動論)・・・・・・ 自立支援法における要約筆記のあり方
第二分科会(情報保障論)・・・・・・ 広域派遣を獲得するために
第三分科会(情報アクセス権)・・・・・・ 情報アクセシビリティ
第四分科会(技術論A)・・・・・・ 通訳のためのスキルを磨こう
                      〜全部伝えたいから〜 どこを捨て、どこを拾うべきか 【経験3年未満】
第五分科会(技術論B)・・・・・・ 今、私たちが学ぶこと 〜要約筆記制度の新たな枠組みを見据えて 【経験3年以上】
第六分科会(パソコン)・・・・・・ 講習会でどう伝える 〜初心者にわかりやすい講習をめざして〜

<記念講演>
「わかち合う幸せ わかち合う責任  〜災害時の情報の共有化〜」
講師:佐々木 貴子氏 (北海道教育大学 助教授)
 
2006年3月26日(日) 合同学習会(京都) (※参加申込みは締め切りました)
全難聴・全要研 各団体会員の皆様へ

2006年2月1日
社団法人全日本難聴者・中途失聴者団体連合会  理事長 高岡 正
特定非営利活動法人 全国要約筆記問題研究会  理事長 太田晴康

「合同学習会」のご案内

 日頃、皆様には全難聴・全要研両団体の活動に対しご尽力を頂き感謝申し上げます。
 さて、先日お知らせしました合同学習会の開催について、ご案内をいたします。
合同学習会の開催時期は、障害者自立支援の政省令・ガイドラインが出揃い、次年度の施行を控え重要な局面を向えております。
 コミュニケーション支援事業はどのようになるのか、ガイドライン及び要約筆記に関する政省令や、地域生活支援事業の考え方など厚生労働省から説明を頂きます。
日頃感じておられる疑問など、問題解決をはかるために、質疑応答の時間を設けました。各地域での行政や他団体との関わり方、要約筆記事業のあり方などを、充分に理解していただき、今後、地域における活動の方向性を見極めていただくためにも、ぜひご参加下さいますよう、お願い申し上げます。

◆ 日 時 2006年3月26日(日) 10:30〜16:00

◆ 会 場 コミュニティ嵯峨野 (全国手話研修センター)
         京都市右京区嵯峨野天竜寺車道町 3-4 
TEL 075-871-9711 FAX075-871-9713

◆ 内 容
1.「コミュニケーション支援事業について 」
・自立支援法 地域生活支援事業の考え方とガイドラインの説明
・要約筆記に関する政省令の説明
2.全難聴 要約筆記事業について
・全難聴17年度助成事業報告及び18年度助成事業計画の説明
・全難聴 要約筆記事業・・・各委員会からの報告 
   モデル事業における補習研修及び認定試験について
3.地域活動の取り組みから・・・事例報告
 
※1,2,3ともに質疑応答の時間をとります

◆ 定 員 150名: 定員オーバ-の場合は全難聴各地域協会・全要研ブロックで
調整をさせて頂きます。(全要研会員はブロック役員・運営委員
支部役員・各委員会委員を優先します。)先着順ではありません。

◆ 参加費 無 料

◆ 昼食費 1,050円 : お弁当の持ち込み、及び付近での食事はできません。
全員申し込みとなりますのでご了承下さい。

◆ 資料代 500円
     昼食・資料代は当日、受付でお支払い下さい。
但し、3月20日以後にキャンセルの場合は、費用全額をお支払い
頂きます。

※情報保障には、PC要約筆記と磁気ループを用意します。
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